治療薬効果予測1-1
コード:: G0004、G0016


肥満細胞腫と確定診断された症例でc-kit遺伝子変異検査!


・肥満細胞腫の新たな治療薬であるメシル酸イマチニブの抗腫瘍効果を治療前に予測。
・遺伝子変異検査でメシル酸イマチニブの適応症例を選択。
・無駄な治療を削減。


肥満細胞腫(イヌ)
検査では、PCR 法を用いエクソン11 の変異を検出します。

肥満細胞腫(ネコ)
検査では、PCR 法を用いエクソン8、そしてPCR-RFLP 法を用いエクソン9 の変異を検出します。






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