リンパ球系腫瘍1-1
コード:
G0003、G0010、GF0001

こんな時にはクローナリティー解析で、
リンパ球の腫瘍性増殖を客観的に評価!


・細胞診・組織検査で「リンパ腫(リンパ球性白血病)疑い」と評価されたが、抗癌剤治療に踏み 切る明確な根拠が欲しい。
・リンパ節は腫れているけど臨床症状は特になし。リンパ腫だろうか。
・抗癌剤の使用前に、治療効果を予測したい。


リンパ腫・リンパ性白血病(イヌ・ネコ)

検査では、Tリンパ球腫瘍性増殖を検出するためにT細胞レセプターγ鎖を、
そしてBリンパ球の腫瘍性増殖を検出するために免疫グロブリンH鎖遺伝子をPCRにより増幅します。








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